ニュースリリース

アクシアム法律事務所からのお知らせです。

高木啓成弁護士が、バンクシーの作品の著作権について取材を受けました。

高木啓成弁護士が、路上アーティスト「バンクシー」の作品の著作権について解説しました。

 

建物の壁に勝手に描かれた「バンクシー」の芸術作品・・・「誰のもの」になるのか?

  2016/02/07   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、歌詞の盗作騒動について取材を受けました。

平浩二氏の歌う楽曲の歌詞がミスターチルドレンの楽曲の歌詞に酷似している問題について、高木啓成弁護士が取材を受け、著作権侵害の基準などを解説しました。

 

ミスチル歌詞「パクリ騒動」 平浩二さんが歌う「ぬくもり」は著作権侵害なのか?
  2015/12/16   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、エイベックスがJASRACを離脱した件について取材を受けました。

エイベックスがJASRACを離脱することを発表したことについて、高木啓成弁護士が取材を受け、JASRACによる放送局などとの包括契約の問題点、JASRACの独占禁止法違反の疑い、JASRACの独占が崩れた場合の行方などについて解説しました。

 

エイベックスが「JASRAC」を離脱して独自路線――「独占」が崩れたのはなぜか?
  2015/10/23   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、無音の楽曲の著作物性について取材を受けました。

難民政策への抗議として、オーストリア人アーティストのラウル・ハスペル氏によりiTunesで配信された無音の楽曲「1分間の沈黙」に関し、高木啓成弁護士が著作物性について解説しました。

 
 
難民政策に抗議する「1分間の沈黙」iTunesで1位――無音でも著作物になる?
 
  2015/09/05   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、マンガ原作のテレビドラマ化に伴う改変について取材を受けました。

「デスノート」のテレビドラマ化に際して大胆な改変が話題になっていることに関して、高木啓成弁護士が取材を受け、マンガ原作のアニメ化に関する法律上の問題点と実際の契約実務について解説しました。

 

「デスノート」クールな主人公がドラマでは「アイドルオタク」・・・原作改変はOK?

 

  2015/07/07   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、JASRACの役割と問題点について取材を受けました。

平成27年6月9日、JASRACが飲食店などに一斉に法的措置をとったことに関し、高木啓成弁護士が弁護士ドットコムより取材を受け、JASRACの役割や問題点について解説しました。

 

ネットで批判続出! JASRACはなぜ「無断BGM使用」に法的措置をとったのか?

http://www.bengo4.com/houmu/17/1263/n_3232/

 

  2015/06/12   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、ストリーミングによる音楽配信と法律問題について取材を受けました。

アップル社による音楽ストリーミングサービス「Apple Music」の発表を受け、高木啓成弁護士が、ストリーミングによる音楽配信と法律問題について取材を受けました。

ストリーミング配信の仕組み、プレイリストのパクリについての法的問題、アーティストによる楽曲引き上げの可能性等について解説しています。

 

アップルも参戦「ストリーミング音楽配信」――「プレイリスト」パクリ問題が起きる?

  2015/06/10   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、エンタメ法務や自身の経歴について取材を受けました。

高木啓成弁護士が、取り扱うエンタメ法務や、自身の経歴について取材を受けました。

 

 
急増する「YouTuber」にも対応、変化の激しい「エンタメ法務」の実態を聞く
  2015/05/30   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、フラダンスの振付の著作権について取材を受けました。

米国人女性が、自身の創作したフラダンスの振付を無断で利用されたとして「九州ハワイアン協会」(熊本市」に訴訟提起した件に関し、高木啓成弁護士が「フラダンスの振付にも著作権はあるか」について取材を受けました。

振付の著作権のみならず、実際のトラブルがどのような場合に生じるのか、そしてその防止法についても解説しました。

 

フラダンス教室が訴えられた! ダンスの「振り付け」にも著作権があるの?

http://www.bengo4.com/topics/3098/

  2015/05/15   アクシアム法律事務所
タグ:取材

高木啓成弁護士が、新しい商標登録制度について取材を受けました。

平成27年4月1日、改正商標法の施行により音楽が商標登録の対象となったことから、高木啓成弁護士が取材を受け、そもそもの商標登録という制度や、一発芸が商標登録の対象となるのかという点について解説しました。

 

一発芸も商標登録の新たな対象?オリラジは「ラッスンゴレライ」をマネできなくなるか

http://www.bengo4.com/topics/2946/

  2015/04/12   アクシアム法律事務所
タグ:取材