ニュースリリース

2015年09月

高木啓成弁護士が、無音の楽曲の著作物性について取材を受けました。

難民政策への抗議として、オーストリア人アーティストのラウル・ハスペル氏によりiTunesで配信された無音の楽曲「1分間の沈黙」に関し、高木啓成弁護士が著作物性について解説しました。

 
 
難民政策に抗議する「1分間の沈黙」iTunesで1位――無音でも著作物になる?
 
  2015/09/05   アクシアム法律事務所
タグ:取材